ナガオカケンメイの考え (新潮文庫)
この本の所有者
(5.0)
2人が登録
27回参照
2011年4月11日に更新
内容紹介
「かっこいいけど、乗ったら『ふつう』な車より、かっこはまあまあで乗ったらすごいという時代ですよね」。新しいものが生まれては淘汰され、見映えばかりが重視される時代だからこそ、長く使い続けてほしい物を復刻しリユースする。地元の人しか知らない良質の物を置くショップを増やしていく―「人」と「物」を結ぶ活動を展開する異色デザイナーが語る、仕事へのヒントが詰まった日記。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (tomoさんのレビュー)
評価:
5/5
AIが見つけた似た本
「ナガオカケンメイの考え (新潮文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)
西尾 維新
「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤....
17人
4
tomo
Lv.24