経済学に何ができるか - 文明社会の制度的枠組み (中公新書)
この本の所有者
(2.0)
6人が登録
484回参照
2014年4月23日に更新
読書履歴
2014/04/23
254ページ
2014/04/22
231ページ
2014/04/18
223ページ
2014/04/17
211ページ
2014/04/16
191ページ
2014/04/15
178ページ
2014/04/14
141ページ
2014/04/11
120ページ
2014/04/10
111ページ
2014/04/09
95ページ
2014/04/08
71ページ
2014/04/07
51ページ
2014/04/07
42ページ
2014/04/04
27ページ
2014/04/03
11ページ
AIが見つけた似た本
「経済学に何ができるか - 文明社会の制度的枠組み (中公新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
戦後世界経済史―自由と平等の視点から (中公新書)
猪木 武徳
第二次大戦後の世界は、かつてない急激な変化を経験した。この六〇年を考える際、民主制と市場経済が重要なキーワードとなることは誰もが認めるところであろう。本書では、「市場化」を軸にこの半世紀を概観する。経...
12人
4
経営センスの論理 (新潮新書)
楠木 建
会社をよくするのに必要なのは、「スキル」よりも「センス」を磨くことである。会計技術であれ英語力であれ、単なるスキルをアップさせても「経営」はよくならない。「よい会社」には相幹の戦略に骨太な論理=ストー...
18人
3.6