竜神の高僧 - ベルガリアード物語〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (きざるさんのレビュー)
読書履歴
AIが見つけた似た本
「竜神の高僧 - ベルガリアード物語〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
蛇神の女王 - ベルガリアード物語〈2〉 (ハヤカワ文庫FT)
デイヴィッド・エディングス
強大な力を宿す宝石「珠」が奪われた!邪神トラクの腹心の弟子、魔術師ゼダーの仕業だ。「珠」がトラクに渡れば、世界が混沌に支配されてしまうのは必至。少年ガリオンはゼダーを追って、魔術師ベルガラスとポルガラ...
予言の守護者 - ベルガリアード物語〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)
デイヴィッド エディングス
太古の昔、莫大な力を秘めた宝石“珠”をめぐって神々が熾烈な戦いを繰り広げた。争いの末に魔術師ベルガラスが邪神トラクを倒し、その復活の日まで争いにひとまず終止符を打ったのだった...老人ウルフの語る神話...
魔術師の城塞 - ベルガリアード物語〈4〉 (ハヤカワ文庫FT)
デイヴィッド・エディングス
高僧クトゥーチクとの戦いのすえ、ガリオンとベルガラス一行はついに“珠”を邪神のしもべの手から奪還することに成功した。“珠”を本来あるべき“リヴァの広間”に安置すれば、旅は終わり、かつてのような農園での...
勝負の終り - ベルガリアード物語〈5〉 (ハヤカワ文庫FT)
デイヴィッド・エディングス
かつての皿洗いの少年ガリオンは今や正統なリヴァ王の後継者として“珠”に認められ、西の諸王国に君臨することになった。王女セ・ネドラとも婚約し、人々に祝福されていたかれだが、ある夜、人知れず邪神が統べる東...