メニュー
こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち (文春文庫 わ)

こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち (文春文庫 わ)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
136回参照
2014年2月11日に更新

書籍情報

ページ数:
558ページ
参照数:
136回
登録日:
2014/02/11
更新日:
2014/02/11

この本を共有する

内容紹介

ボランティアの現場、そこは「戦場」だった―筋ジストロフィーの鹿野靖明さんと、彼を支える学生や主婦らボランティアの日常を描いた本作には、現代の若者の悩みと介護・福祉をめぐる今日的問題のすべてが凝縮されている。講談社ノンフィクション賞、大宅壮一ノンフィクション賞をダブル受賞した名著。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (マークさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
37

読書履歴

2014/02/11 558ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち (文春文庫 わ)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました

52.9%
青年のための読書クラブ

青年のための読書クラブ

桜庭 一樹

東京・山の手の伝統あるお嬢様学校、聖マリアナ学園。校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、長きにわたって語り継がれる秘密の“クラブ誌”があった。そこには学園史上抹消された数々の珍事件が...

10人 5
50.3%
ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)

西尾 維新

「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤....

17人 4
マーク
マーク Lv.64

37

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します