メニュー
だれかに話したくなる小さな会社

だれかに話したくなる小さな会社

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
88回参照
2013年12月11日に更新

書籍情報

ページ数:
192ページ
参照数:
88回
登録日:
2013/12/11
更新日:
2013/12/11
所有者:
catmaiu catmaiuさん

この本を共有する

内容紹介

人材や情報、お金といった経営資源が、向こうから集まってくる「社会モテ」するブランド戦略。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「だれかに話したくなる小さな会社」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました

58.8%
起業・企画・営業・雑談のネタは日常の諦めている不便利から

起業・企画・営業・雑談のネタは日常の諦めている不便利から

田口 元

人気サイト『百式』に寄せられた全国読者からの投稿を厳選して一挙公開。日常生活のしょうがないなぁ...を逆転の発想で打ち破るアイデアの数々。雑談のネタからビジネスのヒントまで、アイデアに悩むすべての人に...

2人 4
50.9%
アイデア×アイデア

アイデア×アイデア

田口 元

ふだん見逃してしまうような「おもしさ」を一歩踏み込んで考えること。それが新しい発想を得る一番のコツ。

1人 4
50.2%
「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)

「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)

斎藤 孝

今日のように社会構造が根底から揺らいでいる時代には、各自が固有の判断のもとに動くほかない。そのためには、オリジナルなスタイルをもつことが大切である。「できる人」はどのように“技”を磨き、上達の秘訣を掴...

7人 3
taka_aki
taka_aki Lv.305

何だか知らず知らずのうちに引き込まれていたのかも知れない。

大きい小さいは関係なくて、会社の「ブランド」があるとなしとでその会社の存在意義って決まってくるんではなかろうかと。そんなことを改めて感じさせてくれたような。

以下はメモ。
・カテゴリーを作ることこそがブランドへの道
・ちょっとした不便にこそ目を向ける
・職人気質の業界、ホスピタリティへの意識が低い業界が狙い目。IT?
・○○専用〜、エコ〜、E〜とか。
・クロネコヤマトの創業初日の配送個数は11個。
・アンチ○○
・「層」って考え方自体が危険。たった一人の人のためのものでもいいじゃない。
・フィアフル(fearful)じゃなくてチアフル(cheerful)。
・私たちの仕事に関わってくれる人の悪口を絶対に言わない
・FUN=FAN

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します