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私たちはなぜ税金を納めるのか: 租税の経済思想史 (新潮選書)

私たちはなぜ税金を納めるのか: 租税の経済思想史 (新潮選書)

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3人が登録
167回参照
2013年12月29日に更新

書籍情報

ページ数:
302ページ
参照数:
167回
登録日:
2013/12/08
更新日:
2013/12/29
所有者:
eitok eitokさん

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内容紹介

私たち市民にとって、税金とはいったい何なのか?また、国家にとって租税は財源調達手段なのか、それとも政策遂行手段なのか?17世紀イギリスの市民革命から21世紀のEU金融取引税まで、ジョン・ロックからケインズそしてジェームズ・トービンまで―世界の税制とそれを支えた経済思想の流れを辿り、「税」の本質を多角的に描き出す。
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📝 レビュー (eitokさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2013/12/29 302ページ
2013/12/12 73ページ

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