書籍情報
- ページ数:
-
223ページ
- 参照数:
- 29回
- 登録日:
- 2013/12/05
- 更新日:
- 2013/12/05
- 所有者:
-
ichiteniさん
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内容紹介
「平均年収300万円台」の時代がすぐそこまで来ている! 元ゴールドマン・サックス証券のエコノミストである村上尚己氏が、日本経済の問題を「日本人の給料減少」「日本経済が貧乏になった」という切り口で見ていくビジネス経済書。2000年までは世界第3位だった日本人の収入(=日本の一人あたりGDP)は、最低のときには世界19位にまで転落した。日本人の平均給与の推移を見ても、ピーク時(1998年)467万円から2011年には409万円にまで減少している。
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