政治社会発展の理論 (1967年) (講談社現代新書)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
読むのに苦労します。
なんというか、ずっとずっと回りくどい感じで
いったり着たり、と言う感じで繰り返され
だんだん辟易としてきました。
ですが、歴史が変わっていくと言うのには
制度の変遷があるということは、少しは
理解できたつもり(?)でおります。
そして、その中には少々の極論があります。
自衛隊に関するところです。
今となってはこれらの意見は
紙となってしまい、批判の対象でしょう。
読書履歴
AIが見つけた似た本
「政治社会発展の理論 (1967年) (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました
社会契約論/ジュネーヴ草稿 (光文社古典新訳文庫)
ジャン=ジャック ルソー
「ぼくたちはルソーの語る意味での主権者なのだろうか、それともルソーが嘲笑したように、選挙のあいだだけ自由になり、そのあとは唯々諾々として鎖につながれている奴隷のような国民なのだろうか」(訳者あとがき)...
人間不平等起源論 (光文社古典新訳文庫)
ジャン=ジャック ルソー
わたしたちは、フランス革命を導いたルソーの代表作である本書と『社会契約論』に繰り返し立ち戻ることで、国民がほんとうの意味で自由で平等であるとはどういうことなのか、どうすれば国民が真の主権を維持できるの...
やはり新書の古い時代の本は
読むのに苦労します。
なんというか、ずっとずっと回りくどい感じで
いったり着たり、と言う感じで繰り返され
だんだん辟易としてきました。
ですが、歴史が変わっていくと言うのには
制度の変遷があるということは、少しは
理解できたつもり(?)でおります。
そして、その中には少々の極論があります。
自衛隊に関するところです。
今となってはこれらの意見は
紙となってしまい、批判の対象でしょう。