内容紹介
ある嵐の晩、大富豪・門前家の邸宅に、一人の美少女が訪れる。美少女の名は“おろち”といった。この邸宅には、一草、理沙という美しい姉妹がいた。おろちは、世間から隔絶されて育てられているこの姉妹に惹かれ、ある“能力”を使って門前家に入り込むが、やがて門前家の執事・西条からこの家の秘密が次第に明かされてゆく―。天才・楳図かずおの不朽の名作を、鬼才・嶽本野ばらが、新たな世界で魅せる。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/03/07
141ページ
2011/03/05
82ページ
何度読んでもおろちのヴィジュアルがはっきりしない。あと、皮膚病の気持ち悪さもイマイチ伝わらない。なんでだ。
2011/03/04
33ページ
ドスキンのスーツにウイングカラーの白いシャツに痺れる。毎回この冒頭にだけはやられるんだよな。悔しい。
ぬぬ
Lv.39