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冬のフロスト<下> (創元推理文庫)

冬のフロスト<下> (創元推理文庫)

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3人が登録
425回参照
2013年11月23日に更新

書籍情報

ページ数:
466ページ
参照数:
425回
登録日:
2013/09/23
更新日:
2013/11/23
所有者:
yossy yossyさん

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内容紹介

【第1位『IN★POCKET』2013文庫翻訳ミステリーベスト10/総合部門/作家部門/読者部門/翻訳家&評論家部門】 冬のデントン市内で起きた事件の数々は、大半が未解決のままだった。フロスト警部お得意の行き当たりばったり捜査でたまたま解決したものもあるが、少女を誘拐し殺害した犯人や、売春婦ばかりを狙う連続殺人犯はいまだ逮捕できていない。マレット署長の小言には無視を決め込み、モーガン刑事の相次ぐ失敗はごまかしてきたが、それにも限度がある。被疑者に留置場で自殺された件で州警察本部の調査が入るわ、少女の行方を知っていると断言する“超能力者”が押しかけるわで、デントン署と警部は機能不全の瀬戸際に……...
【第1位『IN★POCKET』2013文庫翻訳ミステリーベスト10/総合部門/作家部門/読者部門/翻訳家&評論家部門】 冬のデントン市内で起きた事件の数々は、大半が未解決のままだった。フロスト警部お得意の行き当たりばったり捜査でたまたま解決したものもあるが、少女を誘拐し殺害した犯人や、売春婦ばかりを狙う連続殺人犯はいまだ逮捕できていない。マレット署長の小言には無視を決め込み、モーガン刑事の相次ぐ失敗はごまかしてきたが、それにも限度がある。被疑者に留置場で自殺された件で州警察本部の調査が入るわ、少女の行方を知っていると断言する“超能力者”が押しかけるわで、デントン署と警部は機能不全の瀬戸際に……。大人気警察小説シリーズ第5弾。 解説=養老孟司
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読書履歴

2013/11/23 466ページ
2013/11/22 411ページ
2013/11/21 383ページ
2013/11/20 368ページ
2013/11/19 352ページ
2013/11/18 308ページ
2013/11/16 280ページ
2013/11/15 266ページ
2013/11/14 236ページ
2013/11/13 233ページ

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