内容紹介
自分が生きてきた証を残すためでなく、自分の死後を始末するためでもない、「引き継ぎ」とは一体どういうものか。残されるものとして、パートナーとどう接していけばいいのだろうか。死という“点”をとおして、夫婦とは、結婚とは、そして、ともに生きる意味とは何かを考える。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (yankさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
「死」の捉え方と「引き継ぎ」
yank
Lv.122
「死」の捉え方と「引き継ぎ」