AIが見つけた似た本
「井上ひさしの日本語相談」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
日本語教室 (新潮新書)
井上 ひさし
井上ひさしが生涯考え続けた、日本と日本語のこと。母語と脳の関係、カタカナ語の弊害、東北弁標準語説、やまとことばの強み、駄洒落の快感...溢れる知識が、縦横無尽に語られる。「日本語とは精神そのもの。一人...
10人
4
miyan
Lv.239
日本語という言葉は難しいし、
本当に複雑なものですね。
ですが、そんなお悩みに答えてくれるのが
このシリーズです。
というか、著者のお方は相当のスケベです。
そして、お下品ネタを生み出す能力に
非常に長けているのです。
まあ某大学の当て字は
ひどいモンですよ。
何という字を使いますかと思ったぐらいです。
うん、日本語難しいです。