蔵書の苦しみ (光文社新書)
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2014年1月21日に更新
内容紹介
多すぎる本は知的生産の妨げ。自分の血肉と化した500冊があればいい。机のまわりに積んだ本こそ活きる。―2万冊超の本に苦しみ続けている著者が、格闘の果てに至った蔵書の理想とは?
書籍情報提供: Google Books
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