ゼロスの戦争ゲーム―コンラッド消耗部隊 (創元推理文庫 662-3 コンラッド消耗部隊)
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2013年7月16日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
この本にはちょっとしたお遊び要素が出てきます。
コンラッドがあるセリフをしゃべるのですが
それは別作家の別シリーズのことを示す言葉
ちゃっかり遊んでいますね。
今回の惑星はしょっぱなから
難儀することになります。
すでに「人類の存在」があるのですから。
しかも野蛮だと思ったらそうではなく
きちんとした頭脳も持ち合わせているんですよ。
しかしながら、相も変わらずコンラッドは
無謀なやっちゃ。
コンラッドがあるセリフをしゃべるのですが
それは別作家の別シリーズのことを示す言葉
ちゃっかり遊んでいますね。
今回の惑星はしょっぱなから
難儀することになります。
すでに「人類の存在」があるのですから。
しかも野蛮だと思ったらそうではなく
きちんとした頭脳も持ち合わせているんですよ。
しかしながら、相も変わらずコンラッドは
無謀なやっちゃ。
読書履歴
2013/07/16
281ページ
2013/07/16
181ページ
2013/07/15
27ページ
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miyan
Lv.239
この本にはちょっとしたお遊び要素が出てきます。
コンラッドがあるセリフをしゃべるのですが
それは別作家の別シリーズのことを示す言葉
ちゃっかり遊んでいますね。
今回の惑星はしょっぱなから
難儀することになります。
すでに「人類の存在」があるのですから。
しかも野蛮だと思ったらそうではなく
きちんとした頭脳も持ち合わせているんですよ。
しかしながら、相も変わらずコンラッドは
無謀なやっちゃ。