内容紹介
学生時代、映画館でアルバイトをしていた俳優・片桐はいりが映画への、そして映画館への、今も変わらぬ想いをあますことなくつづる。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2013/06/08
232ページ
2013/06/07
79ページ
2013/06/07
74ページ
2013/06/06
37ページ