生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント (文春新書 868)
この本の所有者
AIが見つけた似た本
「生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント (文春新書 868)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
しない生活 煩悩を静める108のお稽古 (幻冬舎新書)
小池 龍之介
メールの返信が遅いだけで「嫌われているのでは」と不安になる。友達が誉められただけで「自分が低く評価されたのでは」と不愉快になる。人はこのように目の前の現実に勝手に「妄想」をつけくわえ、自分で自分を苦し...
悪の教典 上 (文春文庫 き 35-1)
貴志 祐介
晨光学院町田高校の英語教師、蓮実聖司はルックスの良さと爽やかな弁舌で、生徒はもちろん、同僚やPTAをも虜にしていた。しかし彼は、邪魔者は躊躇いなく排除する共感性欠如の殺人鬼だった。学校という性善説に基...
迷わない。 (文春新書)
櫻井 よしこ
興味もなかったジャーナリズムの世界に飛び込んだのは何故?売れっ子以前の赤貧時代でも明るく過ごせたわけは?―自らの歩みを回顧しつつ、「家族」「仕事」「お金」「時間」「健康」など、現代社会を生きるアナタに...
野心のすすめ (講談社現代新書)
林 真理子
四十数戦全敗に終わった就職試験、お金、コネ、資格、美貌...ないない尽くしのどん底からどうやって階段を上っていったのか。林真理子初の人生論新書。
聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)
阿川 佐和子
10代のアイドル、マスコミ嫌いのスポーツ選手、財界の大物らが彼女に心を開くのはなぜか。商談、日常会話にも生かせる「聞く極意」