メニュー
名古屋「駅名」の謎  「中部」から日本史が見えてくる (祥伝社黄金文庫)

名古屋「駅名」の謎 「中部」から日本史が見えてくる (祥伝社黄金文庫)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
72回参照
2013年11月3日に更新

書籍情報

ページ数:
217ページ
参照数:
72回
登録日:
2013/03/11
更新日:
2013/11/03
所有者:
rab009 rab009さん

この本を共有する

内容紹介

信長、秀吉、康家を輩出し、近世から日本の歴史舞台の中心であり続けた尾張・三河。そして現代も日本経済の中枢である名古屋の地名や駅名には、歴史に埋もれたその土地の史実、風土、歴史秘話の痕跡が残されていました。本書は名古屋市内の駅はもちろん、名古屋鉄道の沿線にまで足を延ばし幅広く取材し、調べ上げています。名古屋の方には、身近な「名鉄」の駅名の由来を楽しんでいただき、名古屋以外の方には、本書を読んで著者といっしょに尾張・三河の歴史をめぐる旅をぜひ味わってください。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (rab009さんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2013/11/03 217ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します