ガリア戦記 (講談社学術文庫)
この本の所有者
5人が登録
586回参照
2011年6月4日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
442ページ
- 参照数:
- 586回
- 登録日:
- 2011/02/15
- 更新日:
- 2011/06/04
- 所有者:
-
H. Tarkunさん
この本を共有する
📝 レビュー (H. Tarkunさんのレビュー)
レビュー:
寝返り、報復、懐柔、見せしめなど、現代社会の深層にも残る人間の原始的な部分がたんたんと描かれる。
人名や民族名が覚えにくく、筋を追うのに苦労した。いつか再読したい。
人名や民族名が覚えにくく、筋を追うのに苦労した。いつか再読したい。
読書履歴
2011/06/04
442ページ
2011/06/04
319ページ
アレシアの封鎖施設は大掛かり
2011/05/29
283ページ
2011/05/27
266ページ
2011/05/21
240ページ
ガリア人とゲルマニア人の習慣の記述が興味深い
2011/05/14
203ページ
2011/05/09
170ページ
ブリタンニアへ2度目の遠征
2011/05/02
153ページ
最初のブリタンニア遠征
2011/04/30
122ページ
2011/04/10
98ページ
他2件の履歴があります
AIが見つけた似た本
「ガリア戦記 (講談社学術文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました
ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)
西尾 維新
「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤....
17人
4
失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...
18人
4
H. Tarkun
Lv.135
寝返り、報復、懐柔、見せしめなど、現代社会の深層にも残る人間の原始的な部分がたんたんと描かれる。
人名や民族名が覚えにくく、筋を追うのに苦労した。いつか再読したい。