📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)
初版第1刷
AIが見つけた似た本
「日本人の魂と新島八重 (小学館101新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
東京島 (新潮文庫)
桐野 夏生
清子は、暴風雨により、孤島に流れついた。夫との酔狂な世界一周クルーズの最中のこと。その後、日本の若者、謎めいた中国人が漂着する。三十一人、その全てが男だ。救出の見込みは依然なく、夫・隆も喪った。だが、...
代表的日本人 (岩波文庫)
内村 鑑三
新渡戸稲造『武士道』、岡倉天心『茶の本』と並ぶ、日本人が英語で日本の文化・思想を西欧社会に紹介した代表的な著作。内村鑑三(1861-1930)が、奔流のように押し寄せる西欧文化の中で、どのような日本人...
迷わない。 (文春新書)
櫻井 よしこ
興味もなかったジャーナリズムの世界に飛び込んだのは何故?売れっ子以前の赤貧時代でも明るく過ごせたわけは?―自らの歩みを回顧しつつ、「家族」「仕事」「お金」「時間」「健康」など、現代社会を生きるアナタに...
20121219
初版第1刷