メニュー
図解 経皮毒デトックス

図解 経皮毒デトックス

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
240回参照
2012年11月4日に更新

書籍情報

ページ数:
128ページ
参照数:
240回
登録日:
2012/10/23
更新日:
2012/11/04
所有者:
桃子 桃子さん

この本を共有する

内容紹介

※こちらは2006年8月に刊行された書籍の電子版となります。本編で記載されている情報などは当時のものとなりますのでご了承ください。 排毒・解毒が、あなたの健康を左右する!体内で毒性を発揮する「経皮毒」をデトックス。危険なものは「買わない」「体に入れない」「体から出す」の三原則を守ること。絵と図表で見てわかる、読めばますますわかる、脱・経皮毒。1億総不健康の原因は「経皮毒」にあった。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 稲津/教久 1952年東京生まれ。東京薬科大学薬学部薬学科卒。同大学院博士課程修了(薬理学専攻)。薬剤師、薬学博士。東京薬科大学薬学部助手を経てベルン大学(スイス)へ留学...
※こちらは2006年8月に刊行された書籍の電子版となります。本編で記載されている情報などは当時のものとなりますのでご了承ください。 排毒・解毒が、あなたの健康を左右する!体内で毒性を発揮する「経皮毒」をデトックス。危険なものは「買わない」「体に入れない」「体から出す」の三原則を守ること。絵と図表で見てわかる、読めばますますわかる、脱・経皮毒。1億総不健康の原因は「経皮毒」にあった。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 稲津/教久 1952年東京生まれ。東京薬科大学薬学部薬学科卒。同大学院博士課程修了(薬理学専攻)。薬剤師、薬学博士。東京薬科大学薬学部助手を経てベルン大学(スイス)へ留学。現職は帝京平成看護短期大学教授(栄養学)。米国生殖生理学会評議員、日本薬理学会評議員、日本薬学会会員ほか。特に加齢に伴う毒性や、カルボニル還元酵素を指標(活性、含量、遺伝子)とした継世代的毒性に関する研究を行っている 池川/明 1954年東京生まれ。池川クリニック院長。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に池川クリニックを開設。2001年9月、全国保険医団体連合医療研究集会で『胎内記憶』について発表したことが新聞で紹介され、話題となる。現在も胎内記憶の研究にもとづき、母と子の立場に立ったお産と医療をめざしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (桃子さんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
今まで、自分がいかに身体に不必要な物…むしろ悪影響を及ぼす物に対して無頓着であったかを思い知らされる一冊でした。
これからは、なるべく自然に近い物を選ぶようにして、不必要な物を排出する身体づくりを心がけたいと思います。

読書履歴

2012/11/04 128ページ
2012/11/01 111ページ 身体に溜め込んだ有害物質をデトックスするのに効果的な食材が紹介されていて参考になります☆
2012/10/26 43ページ 経皮毒って、身体の表面的な部分の問題だと勘違いしていました。。やっぱり、自然の物が一番ですね。
2012/10/23 23ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
桃子
桃子 Lv.61

今まで、自分がいかに身体に不必要な物…むしろ悪影響を及ぼす物に対して無頓着であったかを思い知らされる一冊でした。
これからは、なるべく自然に近い物を選ぶようにして、不必要な物を排出する身体づくりを心がけたいと思います。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します