内容紹介
二千年来読み継がれてきた、古典の中の古典『論語』。そこに刻まれた孔子の肉声に耳を傾け、国家・家族・人間・精神・生活・自然にわたる思想の全貌をさぐる。儒教学の第一人者による、『論語』再入門。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (けいさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
62
読書履歴
2012/10/03
219ページ
2012/10/03
183ページ
2012/10/03
144ページ
2012/10/02
121ページ
2012/10/02
101ページ
2012/10/02
74ページ
2012/10/01
68ページ
2012/09/25
51ページ
2012/09/22
9ページ
AIが見つけた似た本
「「論語」再説 (中公文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を6冊見つけました
論語 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 中国の古典)
加地 伸行
『論語』は、日本人にもっとも愛されてきた中国の古典。2500年前に生きた孔子が残した言葉には、どんな時代にも共通する「人としての生きかた」の基本的な理念が凝縮されている。短くテンポのよい言葉のリズムと...
6人
3.5
けい
Lv.239
62