内容紹介
春を告げる囀り、夏空に舞う海鳥、秋の山里に現れる鳥、冬の渡り鳥...。日本人は鳥に何を感じ、どう表現してきたか。名前の由来、古名、鳥を詠んだ詩歌などを美しい写真とともに紹介し、「野鳥」の新たな見方を提案する。収録写真/オールカラー298点。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
鳥たちがずらりと。
しかも面白いのはこの本は
図鑑形式なのです。
なので写真も少し小さめ。
日本の鳥っていっぱいいるものですよ。
こんなにいたんだ、と思わせてくれますから。
しかも面白いのはこの本は
図鑑形式なのです。
なので写真も少し小さめ。
日本の鳥っていっぱいいるものですよ。
こんなにいたんだ、と思わせてくれますから。
読書履歴
2010/12/09
207ページ
miyan
Lv.239
鳥たちがずらりと。
しかも面白いのはこの本は
図鑑形式なのです。
なので写真も少し小さめ。
日本の鳥っていっぱいいるものですよ。
こんなにいたんだ、と思わせてくれますから。