ミストクローク―霧の羽衣〈3〉永遠(とわ)の大地 (ハヤカワ文庫FT)
この本の所有者
(4.0)
2人が登録
61回参照
2012年7月22日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
478ページ
- 参照数:
- 61回
- 登録日:
- 2012/07/22
- 更新日:
- 2012/07/22
- 所有者:
-
tomok002さん
この本を共有する
内容紹介
“西領”の王ヨーメンに囚われたヴィン。金属が尽き絶体絶命の彼女の前に、“破壊”神が姿を現し世界への疑念をあおる。そしてコロス軍を率いてファドレクス・シティを包囲するエレンドは決断を迫られる―霧の正体とは、コロスやカンドラ、テリス族はなんのために存在するのか、ヴィンとエレンドが導く“破壊”神と“保存”神の争いの行方は?時代を代表する傑作シリーズ、雪崩のごとく衝撃的感動を呼びおこす完結篇。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (tomok002さんのレビュー)
評価:
4/5
AIが見つけた似た本
「ミストクローク―霧の羽衣〈3〉永遠(とわ)の大地 (ハヤカワ文庫FT)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を4冊見つけました
ミキシング・ノート―鋼殻のレギオス8 (富士見ファンタジア文庫 143-13)
雨木 シュウスケ
ついに『彼女』はやって来た。超鈍感王レイフォンの幼なじみにして、『本妻』と噂される、リーリン・マーフェス。二人きりで過ごすのは本当に久しぶりで、リーリンにとっては何よりも待ち望んでいたことのはずだった...
2人
4
川の深さは (講談社文庫)
福井 晴敏
「彼女を守る。それがおれの任務だ」傷だらけで、追手から逃げ延びてきた少年。彼の中に忘れていた熱いたぎりを見た元警官は、少年を匿い、底なしの川に引き込まれてゆく。やがて浮かび上がる敵の正体。風化しかけた...
17人
3.7
tomok002
Lv.80