📝 レビュー (ぼんぼんさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
指南本というよりは、小説を知るためのガイドブック的存在として。
古典はほとんど無かったけれど、それでも東西さまざまな小説が例として挙げられていて、理解しやすかったです。
おっこれ読んでみたいな!と思った本もいくつか。
新たな扉が開けました。
色々な作家が、「小説を描く」といとはどういうことかを語っているのだけれど、このラインナップの中でもやっぱり筒井康隆は別格だなぁと感じました。カッコいいっす。
古典はほとんど無かったけれど、それでも東西さまざまな小説が例として挙げられていて、理解しやすかったです。
おっこれ読んでみたいな!と思った本もいくつか。
新たな扉が開けました。
色々な作家が、「小説を描く」といとはどういうことかを語っているのだけれど、このラインナップの中でもやっぱり筒井康隆は別格だなぁと感じました。カッコいいっす。
読書履歴
2008/06/16
253ページ
2008/06/14
118ページ
2008/06/13
87ページ
ぼんぼん
Lv.66
指南本というよりは、小説を知るためのガイドブック的存在として。
古典はほとんど無かったけれど、それでも東西さまざまな小説が例として挙げられていて、理解しやすかったです。
おっこれ読んでみたいな!と思った本もいくつか。
新たな扉が開けました。
色々な作家が、「小説を描く」といとはどういうことかを語っているのだけれど、このラインナップの中でもやっぱり筒井康隆は別格だなぁと感じました。カッコいいっす。