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右利きのヘビ仮説―追うヘビ、逃げるカタツムリの右と左の共進化 (フィールドの生物学)

右利きのヘビ仮説―追うヘビ、逃げるカタツムリの右と左の共進化 (フィールドの生物学)

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1人が登録
48回参照
2012年7月11日に更新

書籍情報

ページ数:
194ページ
参照数:
48回
登録日:
2012/06/25
更新日:
2012/07/11
所有者:
Freeney Freeneyさん

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内容紹介

生き物の「右と左」に関する進化の物語。主役はカタツムリばかりを食べるちょっと変わったヘビ。 琉球列島に生息する右巻きのカタツムリが、カタツムリを捕食するヘビから逃れるために左巻きへと進化したという仮説を、西表島でのフィールドワークを通して解説する。
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📝 レビュー (Freeneyさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/07/11 194ページ

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