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独り祝言―鎌倉河岸捕物控〈13の巻〉 (ハルキ文庫 時代小説文庫)

独り祝言―鎌倉河岸捕物控〈13の巻〉 (ハルキ文庫 時代小説文庫)

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102回参照
2015年10月2日に更新

書籍情報

ページ数:
322ページ
参照数:
102回
登録日:
2012/06/19
更新日:
2015/10/02

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内容紹介

春を告げる賑わいの鎌倉河岸では、政次としほの祝言が間近に迫っていた。そんななか、金座裏の宗五郎の命により、六所明神に代参することになった政次は、宗五郎の粋な計らいにより、しほ、彦四郎、亮吉三人との同行を許された。だが道中、深大寺に立ち寄った一行は思わぬ事件に巻き込まれてしまう。―旅先での事件を始末し、江戸に戻ったのも束の間、政次にさらなる難事件が待ち構えていた。迫り来る祝言の日。隠密御用に奔走する政次と覚悟を決めたしほの命運は...。大好評書き下ろし時代小説。
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📝 レビュー (たさまさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2015/10/02 322ページ
2015/09/27 174ページ

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たさま
たさま Lv.151

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