内容紹介
ひとりでにふえてゆく駄菓子屋のおかし。深夜、アーケード街をさまよう透明人間の足跡。なんでも願いをきいてくれるお願いビルディング。虹北商店街で巻き起こる不思議な不思議な謎・謎・謎!美少女・野村響子ちゃんをワトソン役に、講談社ノベルス史上最年少の名探偵〈小学6年生〉・虹北恭助の推理が冴える。
書籍情報提供: Google Books
miyan
Lv.239
これは夢水清志郎シリーズよりは
ちょっと対象年齢が上かな。
中学~からかも。
でも最年少名探偵は
すごく大人です。
そして学校に行かない理由も
うなずけます。
そう、同じ経験をしたことがあります。
学校に行くと演じないといけないですし…
どの作品も面白いけど
最後の鬼のお話は
すごく最後の真相に惹かれるかと思います。
そう、そういう行為はしてはいけないです。
絶対に。