内容紹介
今上天皇が、皇太子時代の「昭和50年」に沖縄と三重で遭遇した二つのテロ事件。危機一髪ならぬ「危機一発」の双方の現場で、警備責任者だったミスター「危機管理」は、いかに行動したのか。当時の過激派が総括しないまま、一部が「体制化」した今、「沈黙の掟」を破って書き遺す昭和の「大逆事件」との闘い。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (けいさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
24..250429
読書履歴
2013/04/29
344ページ
2013/04/29
310ページ
2013/04/29
114ページ
2013/04/28
74ページ
2013/04/28
34ページ
けい
Lv.238
24..250429