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蘭の描き方 (水墨画・プロの技に学ぶ)

蘭の描き方 (水墨画・プロの技に学ぶ)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
145回参照
2012年4月20日に更新

書籍情報

ページ数:
71ページ
参照数:
145回
登録日:
2012/04/14
更新日:
2012/04/20
所有者:
桃子 桃子さん

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内容紹介

葉の起筆は筆毛をひねるときれいな線が引ける。光っている葉や、両端が濃い線に縁取られた、淡いけれどもシャープな葉の数々。花は、葉のいずれかの一枚を花に見立てて描く。これらの技と描法3例、参考例や名画など。
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📝 レビュー (桃子さんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
水墨画をはじめて、色々とテキストを探していましたが…一つの題材について本を一冊まるまる使って、こんなに丁寧に解説されている本をはじめて見つけました。
調墨の方法から筆の運び方まで丁寧に解説されていてとてもわかりやすいです。
蘭の花は、角度によって色々な表情を見せるのですが、お手本も豊富で参考になります。
今回は、お教室での題材が「蘭」でしたのでこちらの本を手に取りましたが、他の題材もぜひ読んでみたいと思います。

読書履歴

2012/04/20 71ページ
2012/04/14 33ページ 水墨画入門講座のおさらい中

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桃子
桃子 Lv.61

水墨画をはじめて、色々とテキストを探していましたが…一つの題材について本を一冊まるまる使って、こんなに丁寧に解説されている本をはじめて見つけました。
調墨の方法から筆の運び方まで丁寧に解説されていてとてもわかりやすいです。
蘭の花は、角度によって色々な表情を見せるのですが、お手本も豊富で参考になります。
今回は、お教室での題材が「蘭」でしたのでこちらの本を手に取りましたが、他の題材もぜひ読んでみたいと思います。

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