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家族だから介護なんかこわくない?

家族だから介護なんかこわくない?

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
39回参照
2012年4月14日に更新

書籍情報

ページ数:
237ページ
参照数:
39回
登録日:
2012/04/14
更新日:
2012/04/14

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内容紹介

車椅子で介護を必要とする母、高齢の父、不登校で大験に受かった息子、バツイチ、フリーの物書きの著者―それぞれがそれぞれの選択と任務を果たして再生した家族の物語。大宅壮一ノンフィクション賞作家の初の家族論。
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📝 レビュー (まつこさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
久田恵さんの40代後半を綴ったエッセイ。介護や子どもの不登校など大変な日々であったと想像できるが、女ひとり腹を括った潔さがあり、いろんな経験をしているから見えてくるものもあり、考えさせられる

読書履歴

2012/04/14 237ページ

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まつこ
まつこ Lv.35

久田恵さんの40代後半を綴ったエッセイ。介護や子どもの不登校など大変な日々であったと想像できるが、女ひとり腹を括った潔さがあり、いろんな経験をしているから見えてくるものもあり、考えさせられる

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