復讐のオデュッセイア〈下〉 (角川文庫)
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2012年4月12日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
上巻よりも下巻のほうがおもしろいです。
上巻では軍事政権への復讐、
そして下巻ではトムの妻を辱めにあわせ、殺した
愚か者たちへの復讐…
この作品を読んで思い出したのは
数年前世間を騒がせたある大バカ男。
それと登場人物のとあるおバカと本当に人物像が
重なるのです。
しかも使ったものも種類こそ違うものの
作用も一緒。
もはやそれしか頭に浮かばないじゃない。
でも、そのおバカが粛清されるシーンは
まさに爽快でしたね。
どこまでも救えないときました。
上巻では軍事政権への復讐、
そして下巻ではトムの妻を辱めにあわせ、殺した
愚か者たちへの復讐…
この作品を読んで思い出したのは
数年前世間を騒がせたある大バカ男。
それと登場人物のとあるおバカと本当に人物像が
重なるのです。
しかも使ったものも種類こそ違うものの
作用も一緒。
もはやそれしか頭に浮かばないじゃない。
でも、そのおバカが粛清されるシーンは
まさに爽快でしたね。
どこまでも救えないときました。
読書履歴
2012/04/12
414ページ
2012/04/12
291ページ
2012/04/12
241ページ
miyan
Lv.239
上巻よりも下巻のほうがおもしろいです。
上巻では軍事政権への復讐、
そして下巻ではトムの妻を辱めにあわせ、殺した
愚か者たちへの復讐…
この作品を読んで思い出したのは
数年前世間を騒がせたある大バカ男。
それと登場人物のとあるおバカと本当に人物像が
重なるのです。
しかも使ったものも種類こそ違うものの
作用も一緒。
もはやそれしか頭に浮かばないじゃない。
でも、そのおバカが粛清されるシーンは
まさに爽快でしたね。
どこまでも救えないときました。