内容紹介
日当たりの良い場所を目指して仲間を蹴落とそうと必死な四天王寺のカメ。迷子札を首につけてのんびり歩いているご近所のネコ、自己管理をしているイヌ。小さいことで悩むのがアホらしいと思えてくるエッセイ。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ゆんたろさんのレビュー)
評価:
4/5
AIが見つけた似た本
「それなりに生きている」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
ぬるい生活 (朝日文庫)
群 ようこ
年齢を重ねるにつれ、体調不良、心の不調など、様々な問題は出てくるもの。そんな“ままならなくなってくる自分”をそのまま受け止めて、ぬるーく過ごす。無理も我慢もしない。面倒になったらやらない。自分を甘やか...
5人
4
生き方―人間として一番大切なこと
稲盛 和夫
刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますと...
59人
3.8
ゆんたろ
Lv.53