ぶたぶたは見た (光文社文庫)
この本の所有者
(4.0)
4人が登録
105回参照
2012年3月25日に更新
内容紹介
四十代の主婦・手島苑子は、交通事故で入院する羽目に。夫と子供たちのためにやって来たハウスキーパーは、なんとぶたのぬいぐるみだった!心優しき中年男・山崎ぶたぶたは、スーパー家政夫にして名探偵。家族につきまとう怪しげな老人、不審な電話...苑子の事故にも疑惑が!?ぶたぶたが事件解決へと乗り出してゆく。家族の絆を温かく描く傑作ファンタジー。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2012/03/25
243ページ
2012/03/25
186ページ
2012/03/25
160ページ
2012/03/24
65ページ
2012/03/24
36ページ
AIが見つけた似た本
「ぶたぶたは見た (光文社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
おじぃ
Lv.34
読みやすいので2時間かからず読める。