おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その2 (MF文庫J)
この本の所有者
1人が登録
63回参照
2012年3月20日に更新
内容紹介
荒谷学園第三旧校舎、古い木造校舎の一階にある部室。白崎宗司と森塚一乃、そして沢村キリカ。三人きりのゲーム同好会では今日も元気に(ゲームしないで)お喋りとか、宗司いじりとか、宗司イジメとか、宗司を巡る異能バトルが繰り広げられている。宗司の妹・双子のリリスも加わった今、戦況は混乱するばかり―。そんな中、キリカの誕生日が近づき、昔から仲の良かった宗司とキリカは「17歳の誕生日までにしたいことリスト」を片手にデート(?)することになる。他、一乃が委員長したり、宗司が風邪ひいたり...葉村哲が贈る新感覚ラブコメディ(な気がする!)、第二弾。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2012/03/20
257ページ
2012/03/19
199ページ
AIが見つけた似た本
「おれと一乃のゲーム同好会活動日誌 その2 (MF文庫J)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
青年のための読書クラブ
桜庭 一樹
東京・山の手の伝統あるお嬢様学校、聖マリアナ学園。校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、長きにわたって語り継がれる秘密の“クラブ誌”があった。そこには学園史上抹消された数々の珍事件が...
10人
5