メニュー
天文台日記 (ちくま少年図書館 18)

天文台日記 (ちくま少年図書館 18)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
325回参照
2010年9月10日に更新

書籍情報

ページ数:
256ページ
参照数:
325回
登録日:
2010/09/10
更新日:
2010/09/10
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
少々少年向けというには
表現はむずかしめかな。
でもこの天文台ではこういうことをしているんだ…
程度にとどめておけばいいかと思います。

ビジターの人が出入りしているのには驚きでした。
それともう太陽系の惑星ではなくなった
ある元惑星が出てきます。
周期が長いんですね。
延命技術でも発達しないと
私はそれを見ることすらかなわないや。

というか
深夜喫茶、利用したいなぁ。
でも今、あるのだろうか…?

読書履歴

2010/09/10 256ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「天文台日記 (ちくま少年図書館 18)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました

54.3%
青年のための読書クラブ

青年のための読書クラブ

桜庭 一樹

東京・山の手の伝統あるお嬢様学校、聖マリアナ学園。校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、長きにわたって語り継がれる秘密の“クラブ誌”があった。そこには学園史上抹消された数々の珍事件が...

10人 5
miyan
miyan Lv.239

少々少年向けというには
表現はむずかしめかな。
でもこの天文台ではこういうことをしているんだ…
程度にとどめておけばいいかと思います。

ビジターの人が出入りしているのには驚きでした。
それともう太陽系の惑星ではなくなった
ある元惑星が出てきます。
周期が長いんですね。
延命技術でも発達しないと
私はそれを見ることすらかなわないや。

というか
深夜喫茶、利用したいなぁ。
でも今、あるのだろうか…?

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します