内容紹介
「35歳定年説」が常識としてまかり通っている事実が示すように、我が国ではプログラミングは「若く、給料の安い人がやる仕事」とされている。しかし、世界の常識はそうではなく、40代、50代でも現役としてプログラミングを続けている技術者も少なくない。40代後半の現在もなお現役プログラマーとして活躍する著者が、生涯プログラマーとして活躍するための心得を説く。
書籍情報提供: Google Books
taka_aki
Lv.306
なんと言うか、元気をもらって、かつ、自分はもっともっと頑張らなきゃなーと思ってしまった一冊。どもです。
年食ったからって管理職にいかなきゃならない道理がある訳でも無し。プログラミングという世界を極めてみても良いじゃん!って改めて感じたのです。
ただ、そのためには日々研鑽!ですが。