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甚を去る―御算用日記 (光文社時代小説文庫)

甚を去る―御算用日記 (光文社時代小説文庫)

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2012年5月18日に更新

書籍情報

ページ数:
381ページ
参照数:
766回
登録日:
2012/03/06
更新日:
2012/05/18

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内容紹介

近江国丸池藩市橋家。花の道楽に耽る大殿の長重の後を継いだ長昭の代になって三年で、借財を返し、社倉米を二万石も積み上げた秘密は何なのか?そして、病届けを出して姿を見せない長沼の行方は?友の早乙女一角とともに潜入した幕府御算用者の生田数之進は、御禁制の鉄砲に絡んだ陰謀の手がかりをつかんだ―。ますます人気絶頂の大好評シリーズ第十二弾。
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📝 レビュー (たさまさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/05/18 381ページ
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2012/05/16 64ページ
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たさま
たさま Lv.151

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