内容紹介
近江国丸池藩市橋家。花の道楽に耽る大殿の長重の後を継いだ長昭の代になって三年で、借財を返し、社倉米を二万石も積み上げた秘密は何なのか?そして、病届けを出して姿を見せない長沼の行方は?友の早乙女一角とともに潜入した幕府御算用者の生田数之進は、御禁制の鉄砲に絡んだ陰謀の手がかりをつかんだ―。ますます人気絶頂の大好評シリーズ第十二弾。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (たさまさんのレビュー)
評価:
5/5
読書履歴
2012/05/18
381ページ
2012/05/18
336ページ
2012/05/18
306ページ
2012/05/18
214ページ
2012/05/16
142ページ
2012/05/16
116ページ
2012/05/16
90ページ
2012/05/16
64ページ
2012/03/26
24ページ
2012/03/26
7ページ
たさま
Lv.151