零の発見―数学の生い立ち (岩波新書)
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2012年2月27日に更新
内容紹介
インドにおけるゼロの発見は、人類文化史上に巨大な一歩をしるしたものといえる。その事実および背景から説き起こし、エジプト、ギリシァ、ローマなどにおける数を書き表わすためのさまざまな工夫、ソロバンや計算尺の意義にもふれながら、数字と計算法の発達の跡をきわめて平明に語った、数の世界への楽しい道案内書。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (るんふさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
難しい また読みたい
読書履歴
2012/02/27
181ページ
2012/02/21
137ページ
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るんふ
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