曲った蝶番 (創元推理文庫 118)
この本の所有者
(5.0)
1人が登録
135回参照
2010年7月29日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
最後に何回も伏線が出てくる変わった作品。
間違っても最初のそれが当たったからといって
にこやかにしてちゃあいけませんよ。
その後に思わぬ伏線がずんっ、ずんと来て
結局がっかりする羽目になりますから。
でも最後のあの真相は
予想できないというわけではないですからね。
実のことを言うと。
犯人が必然的に絞られるので
真犯人はまあわかるかもなぁ。
間違っても最初のそれが当たったからといって
にこやかにしてちゃあいけませんよ。
その後に思わぬ伏線がずんっ、ずんと来て
結局がっかりする羽目になりますから。
でも最後のあの真相は
予想できないというわけではないですからね。
実のことを言うと。
犯人が必然的に絞られるので
真犯人はまあわかるかもなぁ。
AIが見つけた似た本
「曲った蝶番 (創元推理文庫 118)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
miyan
Lv.239
最後に何回も伏線が出てくる変わった作品。
間違っても最初のそれが当たったからといって
にこやかにしてちゃあいけませんよ。
その後に思わぬ伏線がずんっ、ずんと来て
結局がっかりする羽目になりますから。
でも最後のあの真相は
予想できないというわけではないですからね。
実のことを言うと。
犯人が必然的に絞られるので
真犯人はまあわかるかもなぁ。