メニュー
指紋は語る―“指紋の神様”と呼ばれた男の事件簿

指紋は語る―“指紋の神様”と呼ばれた男の事件簿

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
192回参照
2010年7月19日に更新

書籍情報

ページ数:
219ページ
参照数:
192回
登録日:
2010/07/19
更新日:
2010/07/19
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

内容紹介

「1cm2の宇宙」に潜む無限の可能性Only Oneの証拠が明らかにしたものとは。有楽町三億円事件、よど号ハイジャック事件、オウム事件...多くの大事件を手がけた、犯罪現場歴30年の指紋捜査官がすべてを語った。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
指紋の重要さを説いた
素敵な本。

著者は決して指紋に関わる課に
最初から関わっていたわけではありません。
むしろ最初はその課に配属されたのが
嫌なときもあったとか。

すごいのは
指紋についての見方。
結構見るポイントってあるものですね。

読書履歴

2010/07/19 219ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
miyan
miyan Lv.239

指紋の重要さを説いた
素敵な本。

著者は決して指紋に関わる課に
最初から関わっていたわけではありません。
むしろ最初はその課に配属されたのが
嫌なときもあったとか。

すごいのは
指紋についての見方。
結構見るポイントってあるものですね。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します