メニュー
レーニンの墓—ソ連帝国最期の日々(上)

レーニンの墓—ソ連帝国最期の日々(上)

この本の所有者

(5.0)
2人が登録
49回参照
2012年2月12日に更新

書籍情報

ページ数:
425ページ
参照数:
49回
登録日:
2012/02/12
更新日:
2012/02/12
所有者:
hmmt1968 hmmt1968さん

この本を共有する

内容紹介

ピュリツァー賞受賞作品!下巻同時刊行
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (hmmt1968さんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/02/12 425ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「レーニンの墓—ソ連帝国最期の日々(上)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を4冊見つけました

100%
レーニンの墓—ソ連帝国最期の日々(下)

レーニンの墓—ソ連帝国最期の日々(下)

デイヴィッド レムニック

ペレストロイカが解き放った炭鉱労働者ストが、やがて都市知識層やバルト諸国をはじめとする各地の民族運動と有機的に結びつき、ゴルバチョフを窮地に追い込んでいく歴史のダイナミズム...スターリンを否定し、レ...

2人 5
52.7%
8月17日、ソ連軍上陸す―最果ての要衝・占守島攻防記 (新潮文庫)

8月17日、ソ連軍上陸す―最果ての要衝・占守島攻防記 (新潮文庫)

大野 芳

昭和20年8月14日・ポツダム宣言受諾、翌15年正午・終戦の詔勅―。だが、戦争は終ってはいなかった。17日深夜、最北の日本領であった千島列島の占守島へ、対岸のカムチャツカ半島から、突如としてソ連軍の大...

4人 4
50.4%
ロシアは今日も荒れ模様 (講談社文庫)

ロシアは今日も荒れ模様 (講談社文庫)

米原 万里

知れば知るほど謎が深まり、天使と悪魔がともに棲む、ロシアの魅力と落とし穴がわかる。愛と笑いで本質を抉った爆笑痛快エッセイ。

8人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します