メニュー
盗賊の危険な賭〈下〉―エイナリン物語第1部 (C・NOVELSファンタジア)

盗賊の危険な賭〈下〉―エイナリン物語第1部 (C・NOVELSファンタジア)

この本の所有者

1人が登録
165回参照
2010年7月30日に更新

書籍情報

ページ数:
318ページ
参照数:
165回
登録日:
2010/07/14
更新日:
2010/07/30
所有者:
mimu mimuさん

この本を共有する

読書履歴

2010/07/30 318ページ
2010/07/27 123ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「盗賊の危険な賭〈下〉―エイナリン物語第1部 (C・NOVELSファンタジア)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を8冊見つけました

53.7%
陀吉尼の紡ぐ糸    探偵・朱雀十五の事件簿1 (角川ホラー文庫)

陀吉尼の紡ぐ糸 探偵・朱雀十五の事件簿1 (角川ホラー文庫)

藤木 稟

昭和九年浅草。神隠しの因縁まつわる古木「触れずの銀杏」の下で発見された男の死体。だが直後に死体が消えてしまう。神隠しか、それとも......? 美貌の天才にして唯我独尊の毒舌家・朱雀十五が謎に挑む!

2人 4
51.8%
〈本の姫〉は謳う 1 (1) (C・NovelsFantasia た 3-2)

〈本の姫〉は謳う 1 (1) (C・NovelsFantasia た 3-2)

多崎 礼

「滅日」によって大陸中に散らばった、世界を蝕む邪悪な存在―文字。天使の遺跡を巡り、本を修繕する少年アンガスは、文字を探し回収するために、“本の姫”と旅を続けている。ある日、無法者たちから救い出した少女...

6人 4
50.7%
海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

百田 尚樹

一九四五年八月十五日、敗戦で全てを失った日本で一人の男が立ち上がる。男の名は国岡鐡造。出勤簿もなく、定年もない、異端の石油会社「国岡商店」の店主だ。一代かけて築き上げた会社資産の殆どを失い、借金を負い...

46人 4.4
50%
闇の守り人 (新潮文庫)

闇の守り人 (新潮文庫)

上橋 菜穂子

女用心棒バルサは、25年ぶりに生まれ故郷に戻ってきた。おのれの人生のすべてを捨てて自分を守り育ててくれた、養父ジグロの汚名を晴らすために。短槍に刻まれた模様を頼りに、雪の峰々の底に広がる洞窟を抜けてい...

32人 4.3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します