内容紹介
演劇や映画のちょっと辛口な楽しみ方、指南します。昨日は演劇、今日はオペラ、そして明日はコンサート。足繁く劇場に通い、自宅ではホームシアターで映画や音楽を楽しむ。芸能をこよなく愛する著者による怒濤のステージ鑑賞録。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (rioさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
舞台や演劇関する見方が、これまでより広がった。これまでは、ネームバリューや比較的解りやすい舞台しか見てこなかったが、マニアックな舞台でも、舞台背景やシナリオを見ながら楽しむのも一つの方法なんだなと思った。今度から鑑賞するのが楽しみだ。
読書履歴
2012/02/10
227ページ
rio
Lv.175
舞台や演劇関する見方が、これまでより広がった。これまでは、ネームバリューや比較的解りやすい舞台しか見てこなかったが、マニアックな舞台でも、舞台背景やシナリオを見ながら楽しむのも一つの方法なんだなと思った。今度から鑑賞するのが楽しみだ。