ドリームキャッチャー〈4〉 (新潮文庫)
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2010年6月27日に更新
内容紹介
アメリカ先住民に伝わるお守り“ドリームキャッチャー”。人類を襲った侵略の悪夢は、その魔よけさえもすり抜けてしまったのか。エイリアンにとり憑かれたジョーンジーを追うヘンリーは、瀕死の床にいる旧友ダディッツに救いを求める。はたして彼は人類を守る“ドリームキャッチャー”となるのか?慟哭が待ち受けるクライマックス。究極のホラー大作も、ついに大団円を迎える。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
前の感から読む時間はだいぶ空いちゃったけど、
やはり面白かった。
そう、内部の世界と外部の世界が
出てくるのがなんともいえないし。
ただ、文体に関しては好き嫌い分かれるかも。
ちょっとアレな文だけれども嫌いではないです。
そして、ダディッツ、お疲れ様でした。
やはり面白かった。
そう、内部の世界と外部の世界が
出てくるのがなんともいえないし。
ただ、文体に関しては好き嫌い分かれるかも。
ちょっとアレな文だけれども嫌いではないです。
そして、ダディッツ、お疲れ様でした。
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5人
4
miyan
Lv.239
前の感から読む時間はだいぶ空いちゃったけど、
やはり面白かった。
そう、内部の世界と外部の世界が
出てくるのがなんともいえないし。
ただ、文体に関しては好き嫌い分かれるかも。
ちょっとアレな文だけれども嫌いではないです。
そして、ダディッツ、お疲れ様でした。