デザイニング・インターフェース 第2版 ―パターンによる実践的インタラクションデザイン
この本の所有者
1人が登録
1,836回参照
2015年8月24日に更新
読書履歴
2015/08/24
592ページ
2012/03/08
327ページ
2012/02/26
280ページ
2012/02/24
262ページ
2012/02/23
238ページ
2012/02/23
276ページ
2012/02/19
238ページ
2012/02/19
209ページ
2012/02/18
190ページ
2012/02/16
175ページ
2012/02/13
163ページ
2012/02/11
141ページ
・アニメーションは、唐突な変化によってユーザが現在地を見失わないようにするために使うべき。 ・暗黙的なラインに沿ってページ内の要素をつなげる事で、ユーザが辿る視覚的なストーリーを生み出せる。
2012/02/10
120ページ
2012/02/09
114ページ
・webサイトのロゴはホーム画面への避難口としての機能がある。 ・分厚いメニューは余白があった方が見やすい。 ・サイトマップ付きフッターは静的なウェブサイトに向いているが無視される可能性もある。 ・ページ上部のグローバルナビゲーションは、ユーザの目当ての情報をおき、サイトマップ付きフッターは実際のサイトの階層構造を示す。
2012/02/07
100ページ
2012/02/06
87ページ
2012/01/29
24ページ