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クロフツ短編集 1 (創元推理文庫 106-19)

クロフツ短編集 1 (創元推理文庫 106-19)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
152回参照
2010年6月20日に更新

書籍情報

ページ数:
314ページ
参照数:
152回
登録日:
2010/06/20
更新日:
2010/06/20
所有者:
miyan miyanさん

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内容紹介

英国本格派の雄クロフツが満を持して発表した、アリバイ破りの名手フレンチ警部のめざましい業績を綴る21の短編を収めた作品集。「いずれも殺人事件であって、しかも、犯人は必ずまちがいをして、そのためにつかまっている。そのまちがいに、読者が事前に気がつけば読者の勝ち、気がつかなかったら、筆者の勝ちというわけである」と、読者に挑戦状を叩きつける。
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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
アリバイ崩しがいっぱい!!
アリバイ崩しが好きな人にとっては
たまらない作品のはずです。

クロフツしに勝負を挑まれましたが
ほとんど負け通しでしたよ。
ただ一部の作品の穴は見抜けましたけどね。

読書履歴

2010/06/20 314ページ

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野地 秩嘉

できる限り短く。本当にやりたいことを書く。その一点に思いを込める。

3人 3.5
miyan
miyan Lv.239

アリバイ崩しがいっぱい!!
アリバイ崩しが好きな人にとっては
たまらない作品のはずです。

クロフツしに勝負を挑まれましたが
ほとんど負け通しでしたよ。
ただ一部の作品の穴は見抜けましたけどね。

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