日本史を動かした陰謀 (リイド文庫)
この本の所有者
(4.0)
3人が登録
10,750回参照
2012年3月2日に更新
内容紹介
不可解な連続死の末に将軍についた徳川吉宗、事件の真相は?本能寺の変で明智光秀を操っていたのは朝廷だった?宣教師フランシス・ザビエル、本当の狙いは日本征服?などなど、思わずカラダが乗り出す事件が満載。日本史にうごめく55の陰謀を完全網羅。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (JAさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
2012/03/02
読書履歴
2012/03/02
255ページ
2012/02/02
244ページ
2012/02/01
230ページ
2012/01/30
214ページ
2012/01/29
177ページ
2012/01/29
164ページ
2012/01/28
139ページ
2012/01/28
114ページ
2012/01/26
88ページ
2012/01/25
61ページ
2012/01/22
33ページ
2012/01/22
20ページ
AIが見つけた似た本
「日本史を動かした陰謀 (リイド文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
世界史を動かした陰謀 (リイド文庫)
ケネディ暗殺は単独犯ではない?背後にある陰謀の陰、中国No.2の男林彪の謎の事故死は毛沢東の仕業か?ドイツの国会議事堂放火事件はナチスによる自作自演?などなど、思わずカラダが乗り出す事件が満載。世界史...
5人
4
ビックリ!おもしろ聖書物語 (リイド文庫)
巨椋 修
「聖書に書いてあることが、すべて文字どおりに解釈するとしたら...」ということをコンセプトに、あまり一般に知られていない聖書の闇ともいえる過激な内容や支離滅裂さなどなどに光をあて、さらに、「だって聖書...
4人
4
JA
Lv.77
2012/03/02