ジウ〈2〉―警視庁特殊急襲部隊 (中公文庫)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
AIが見つけた似た本
「ジウ〈2〉―警視庁特殊急襲部隊 (中公文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
ジウ〈2〉警視庁特殊急襲部隊 (C・NOVELS)
誉田 哲也
連続児童誘拐事件の黒幕“ジウ”を威信にかけて追う警視庁。だが、いまだ正体すらつかめない。事件で負傷しながらも実行犯・竹内の取り調べを続ける東警部補と門倉美咲巡査は「新世界秩序」という巨大な闇、そして、...
ジウ〈1〉―警視庁特殊犯捜査係 (中公文庫)
誉田 哲也
都内の住宅地で人質篭城事件が発生した。所轄署や機動隊とともに警視庁捜査一課特殊犯捜査係が出動し、門倉美咲巡査は差し入れ役として犯人のもとへ向かうが―!?篭城事件と未解決の児童誘拐事件を結ぶ少年、その背...
ジウ〈3〉新世界秩序 (中公文庫)
誉田 哲也
新宿東口で街頭演説中の総理大臣を標的としたテロが発生。大混乱の中、伊崎基子らSAT隊員が総理の身柄を確保し、警察上層部は安堵する。だがそれは、さらなる悪夢の始まりに過ぎなかった。“新世界秩序”を唱える...
ジウ〈3〉新世界秩序 (C・NOVELS)
誉田 哲也
総選挙ただ中の日本―新宿東口で街頭演説中の大沼総理大臣を標的としたテロが発生。大混乱の中、総理に同行していた官房長官が狙撃され死亡するも、警備中の伊崎基子巡査部長らSAT隊員が総理の身柄を確保。安堵す...
国境事変 (中公文庫)
誉田 哲也
新宿で在日朝鮮人が殺害された。“G4”の存在を隠匿しようとする公安は独自捜査を開始するが、捜査一課の東警部補は不審な人脈を探り始める。刑事と公安、決して交わるはずのない男達は激しくぶつかりながらも、国...
犯人に告ぐ 下 (双葉文庫)
雫井 脩介
犯人=“バットマン”を名乗る手紙が、捜査本部に届き始めた。巻島史彦は捜査責任者としてニュース番組に定期的に出演し、犯人に「もっと話を聞かせて欲しい」と呼びかけ続ける。その殺人犯寄りの姿勢に、世間および...
探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)
東 直己
札幌の歓楽街ススキノで便利屋をなりわいにする〈俺〉は、いつものようにバーの扉をあけた。そこにいたのは大学の後輩。同棲している彼女が戻ってこないという。どうせ大したことあるまいと引き受けた相談事は、いつ...
かなり、全体像が見えて来た!
モルディブ旅行中読書②。1に同じくだけど、ちょっと展開が弱いかな。3が楽しみ。