メニュー
マーク・ピーターセンの英語のツボ: 名言・珍言で学ぶ「ネイティヴ感覚」 (光文社知恵の森文庫)

マーク・ピーターセンの英語のツボ: 名言・珍言で学ぶ「ネイティヴ感覚」 (光文社知恵の森文庫)

この本の所有者

1人が登録
180回参照
2011年12月31日に更新

書籍情報

ページ数:
299ページ
参照数:
180回
登録日:
2011/12/28
更新日:
2011/12/31

この本を共有する

内容紹介

「いかにも英語っぽい表現」ほど、日本人学習者にとっては難しいもの。本書では、特に日本人が気づきにくい、また誤解しがちなニュアンスやレトリックにスポットを当て、有名人の名言・珍言や、小説・映画の名作をネタに楽しく解説。「日本人英語」の弱点を知りつくした著者ならではの視点で、ネイティヴに通じる英語表現の“ツボ”を伝授する。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/12/31 299ページ
2011/12/30 186ページ
2011/12/30 130ページ
2011/12/29 107ページ
2011/12/28 73ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「マーク・ピーターセンの英語のツボ: 名言・珍言で学ぶ「ネイティヴ感覚」 (光文社知恵の森文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を3冊見つけました

66.3%
心にとどく英語 (岩波新書)

心にとどく英語 (岩波新書)

マーク ピーターセン

上司の指示への応じ方として、I’ll do it.とI’m going to do it.とでは、相手の心証はどう違ってくるのか。人間関係の基本ツールとしての英語にスポットをあて、映画や戯曲の場面も引...

4人 4
58%
続・日本人の英語 (岩波新書)

続・日本人の英語 (岩波新書)

マーク ピーターセン

アメリカ人は日本人をthe Japaneseというのに、自分たちをthe Americansといわず、Americansというのはなぜだろう。「読めるけれど書けない」とよく言われる日本人の英語だが、ど...

12人 4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します