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わたしの出会った子どもたち (角川文庫)

わたしの出会った子どもたち (角川文庫)

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4人が登録
118回参照
2011年12月26日に更新

書籍情報

ページ数:
281ページ
参照数:
118回
登録日:
2011/12/26
更新日:
2011/12/26

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内容紹介

十七年間の教師生活を通じて知った子どもたちのやさしさ、個性の豊かさ。児童雑誌「きりん」に掲載された、底抜けに明るくユニークな子どもの詩の数々。どんな時も、子どもたちが自分を支え、育んでくれた―。「兎の眼」「太陽の子」「天の瞳」の著者・灰谷健次郎が綴る、子どもの可能性の大きさ、そして人間への熱い思い。限りない感動に満ちた、灰谷文学の原点。
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